1/4チキンとハーブライスとローストポテト
ひさびさのネオ屋台。
暖かい日差しの中、私は有楽町へ向かった。
国際フォーラムに着いたら、
いつものところにネオ屋台がなかった。
「えー、今日いないのー。」
と思ったらいつもより奥にいた。
よかったよかった。

値段は750円。
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ひさびさのネオ屋台。
暖かい日差しの中、私は有楽町へ向かった。
国際フォーラムに着いたら、
いつものところにネオ屋台がなかった。
「えー、今日いないのー。」
と思ったらいつもより奥にいた。
よかったよかった。

値段は750円。
今日はなんだか肌寒い。
汗をかかないこんな日こそ、
有楽町のネオ屋台村に行くべきなのだが、
仕事の都合上行けなかったので、大手町ネオ屋台村に行った。
初めて12時半過ぎに行ったのだが、客は意外と少なかった。
12時過ぎると混みまくるので、
極力11時40分くらいに行くようにしていたのだが、
12時半過ぎはすいているということがわかれば心強い。
次回からは12時前の早い時間帯か、12時半過ぎの遅い時間帯に行くことにしよう。
っていうかほとんどの飲食店はそんなもんか。
ちょっとした発見でした。

値段は750円。
春が訪れてからというもの、ネオ屋台村に来る人数が多くなった。
ネオ屋台を見てて思ったのは、
お客が多い時は、ネオ屋台を一人できりもりするより、
二人で役割分担して接客した方がうまく回りそうな気がする。
でも、
店員を増やすと、人件費がかかる。
でもでも、
店員を増やさないと、回転率が下がる。
客が多い時は回転率を上げれば多く売ることができるので、
店員を増やしたとしても、それ以上の利益が出すことができる。
でも客が少ない時は、人件費分だけ利益がマイナスになってしまう。
客の多い少ないというのは、その日になってみないとわからない。
ネオ屋台オーナーの腕の見せ所だ。

値段は650円。
暑くなったり、寒くなったりする今日この頃。
風邪をひきそうな気がしたので、
野菜をいっぱい取ろうと考え、
今日はネオ屋台をパスした。
野菜をいっぱい取れる場所。
それは丸の内センタープラザB1Fにある「庄屋」。
ここのランチタイムは約15種類以上あるお惣菜が食べ放題になる。
値段は950円と高めだが、その価値は十分にある。
風邪をひきそうになった、あなた。
「庄屋」に足を運んでみてはいかがだろうか。

値段は950円。
今日はとてもよい天気だった。
大手町サンケイビル前では何かのイベントをやりそうな雰囲気があった。
でもスピーカが2つと机が置いてあっただけで、すごくチープな感じがするイベントだった。
ここって誰でもイベントできるのかしら。

値段は400円。
有楽町へ向かってテクテク歩いていたら、見たことのないネオ屋台を見つけた。
路上での販売だったので「許可は得てないのだろうなー」と思いながらも、
私の好きなチキンを売っていたので、買ってしまった。

値段は650円。
今夜の夕食は冷やし中華だった。
もうすぐ夏だなぁー。
でも夏の前は梅雨。
私の天パーがクルクルする日々がすぐそこに。
髪の毛を切りに行こうっと。

値段は550円。
【味】
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+カレー:ココナッツベースの少しドロドロしているスープカレー。スパイシーさもほど良い。
強いて言うと何かがもう一つ足りない。その何かは私にはわからない。。
【見た目】
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-えびせんの隣に何か鮮やかな緑が欲しいところだ。その何かは私にはわからない。。
【値段】
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+うれしい値段設定。
【やさしさ】
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+装飾がインドネシアっぽく、ガムランを使った音楽も心地よく流れている。
+袋が2種類あり、選んだメニューによってどちらに入れればよいか言ってくれた気がした(たぶん)。
+カレーとご飯が分かれて盛られていて、食べやすかった。
【接客】
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+笑顔で接客していた。
+「えびせんが湿気ってしまうので早めにお食べください」と言ってくれたが、案の定、湿気ってた。。
【ネオ度】
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仕事が丁寧そうな感じで、車の雰囲気にもこだわっており、
お客に気を使ってくれているネオ屋台だということがよくわかる。
ただ今はどちらかというと男っぽい雰囲気がしすぎるので
女性の意見を聞き入れ、もう少しやわらかくした方がもっとよくなると思う。
カレーはご飯と別々に盛られており、やっぱり別々の方が食べやすかった。
(やっぱりというのは、カレーとご飯が同じランチボックスに別々に盛られていて、食べづらかったことがあった。)
二つ容器を用意しなくてはならないのでコストはかかるかもしれないが、
これからも別々で提供していただけることを祈る。
会社の人にも進めてますよー、ネオ屋台。
今日も初ネオ屋台の人とサンケイビル前に行ったのだが、人であふれかえっていた。
ので、ネオ屋台玄人の私が選んだのは一番早く進むところ。
そこが今日のネオ。

値段は780円。
「ネオ屋台」という言葉。
誰が始めに言い出したのかわからないが、この言葉は世間一般でも普通に浸透しており、一般名詞と言ってもいい言葉だろう。
(聞いた話だと、広辞苑にも載っているらしい。確認はしておりませんが。)
しかしその言葉を商標登録しようとしている会社がある。
それは「ネオ屋台村」を運営している会社だ。
「ネオ屋台村」は確かにこの会社が発祥かもしれない。
しかし「ネオ屋台」はどうなのだろう?
このまま「ネオ屋台」という言葉が商標登録されてしまうと、
事と場合によっては「ネオ屋台」という言葉を安易に使えなくなる可能性がある。
つまり、「ネオ屋台」オーナー全員の不利益になるということだ。
せっかくここまで「ネオ屋台」という言葉が浸透してきたのに、
ある会社の商標登録にされてしまってもよいのだろうか?
このブログを読んでくれているモニタの前のあなた!!
「ネオ屋台」の商標登録はまだ出願公開中です。
まだ今なら間に合うはずです。
差止め請求を申し出ていただけないでしょうか?
お願い致します!!!!!
今日も雨がパラついていたので、ネオ屋台はあきらめた。
昨日はコンビニ弁当だったので、
今日は久しぶりにレストランのお弁当を食べることにした。
前回食べた時は失敗したので、今回は慎重に選んだ。
そこで選んだのが、Din Don。
何度かお店で食べたことがあるが、まぁまぁだったからだ。
(まぁまぁならダメじゃん。でもまぁいいの。)
色々あるお弁当の中から選んだのが「地鶏の味噌マヨ丼」。
味噌とマヨの組み合わせに惹かれたからだ。
食べてみると、結構おいしかった。
お店で食べた他のメニューより、おいしい気がした。
地鶏の下にひいてあったキャベツに絡んだタレが、特においしかった。
彩りも考えられていたし(漬物がトマトだったらなお良し)、
このボリュームで600円は安いと思った。
こりゃあネオ屋台オーナーたちも、うかうかしてられませんぞ。

値段は600円。