今日はなんだか肌寒い。
汗をかかないこんな日こそ、
有楽町のネオ屋台村に行くべきなのだが、
仕事の都合上行けなかったので、大手町ネオ屋台村に行った。
初めて12時半過ぎに行ったのだが、客は意外と少なかった。
12時過ぎると混みまくるので、
極力11時40分くらいに行くようにしていたのだが、
12時半過ぎはすいているということがわかれば心強い。
次回からは12時前の早い時間帯か、12時半過ぎの遅い時間帯に行くことにしよう。
っていうかほとんどの飲食店はそんなもんか。
ちょっとした発見でした。

値段は750円。
【味】
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+タコライス:あんまりスパイシーさはない。普通な感じ。
+クラムチャウダー:あさりのコクが出てておいしい。
【見た目】
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+上品な感じで盛られている。
【値段】
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-スープの量はそんなに多くないのに、1杯150円もする。
【やさしさ】
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±普通。
【接客】
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±良い笑顔だったが、客に対する気配りができているわけではない。
【ネオ度】
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前回と同様、客一人一人に対してサービスをしている感じではなく、
機械的に客を捌いているだけのような気がした。
タコスの場合はトルティーヤを焼く必要があるので、
次の客の注文を聞いておいたほうがよいのはわかるが、
ネオ屋台の利点である「客との近い距離」を大切にしたほうがよいのではないだろうか。
以前わからなかった本日のスープについては、今回は小さな黒板に書かれてあった。
前回は単純に忘れていただけかもしれないな。




