昨日のネオ屋台村には4台のネオ屋台が来ていた。
いつも一番サンケイビル寄りに陣取っている旬彩館が、
昨日は車と車の間に、いつも通りの横向きで止まっていた。
旬彩館は後ろに販売口がある。
横向きの旬彩館の後ろに違う車が止まってしまうと、
販売口はふさがれてしまい、
提供している料理をお客にアピールすることができない。
習慣で横向きに止まってしまったのかもしれないが、
あの場合は縦向きに止まるべきだったろう。
習慣は恐ろしい。
昨日食べたランチをご紹介。
(明日、明後日はお休みです。)

値段は600円。
【味】
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+ピーマンの細切りと鳥そぼろトウバンジャン炒め:濃い目の味付けでご飯が進む。
トウバンジャンではなくオイスターソースっぽかったのだが、気のせいだろうか。。
±キャベツとセロリの酢漬け:普通のキャベツとセロリだった。
-アボガドとたまご:正直まずかった。味付けとても薄く、アボガドの嫌なグチュグチュ感だけが口の中に残った。
【見た目】
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+野菜がたくさん顔を出し、おいしそう。
【値段】
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+野菜はたくさん、ボリュームもある。良い値段。
【やさしさ】
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-メニューの字をもう少しきれいに書いていただきたい。
【接客】
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+女性の方は元気に返事をしてくれる。
-女性が男性を「あっちへ行け」みたいな感じで扱っていたのを見てしまった。
そういうのは客の前ではあまり見せてほしくない部分だ。
【ネオ度】
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コンセプトや値段はすごく良いと思うのだが、
「アボガドとたまご」のまずさが私の評価を下げてしまった。
がんばって口の中には入れたが、早く飲み込みたくてしょうがなかった。
醤油とかが少し効いていれば変わってきたのだと思うが、
アボガド独特のグチョグチョした感じが口の中で広がった。
素材本来の味を活かすような味付けなのかもしれないが、私はダメだ。
見た目は良いと思う。
私の隣に座っている人もお弁当を見て、「おいしそう」と言っていた。
野菜がたっぷりな感じが、うまいこと演出できているので、
この感じで多くの客のハートをつかんでほしい。
(味付けには気をつけて!!)




